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2019.06.14 (Fri)

だいにだん…?!

け、ケムリクサカフェ第二弾が明日から開催ですって?!

明日ちょうど暇・・・・・。

行くなら朝一というかお昼かな。夕方かな。
わかばのフォンダンショコラとりりの抹茶ミルクを狙いたいから
おやつタイムにしようかな。
まよう!
めっさ迷う!!

雨で寒いのかーーー迷うーーー。

追記でぽえむります。

【More・・・】

 
なんかね。
最近めっちゃ私のこと好きと言う人がいてね。
なんかその好き好き攻撃受けてたら
「あー、あなたもこんな感じで私のことウザかったのかな」と思う。

まぁその人の場合、知り合って一日目からやばいので
数ヶ月かけた自分のがましだと思いたいんだけど。笑

昔、友達が「とりあえず好きじゃなくても誰かと付き合っとけば」って
「本当に好きな人と付き合えた時のために練習しとけば」って
言ってくれた意味が分かった気がした。

その当時、わたしは「好きな人以外に興味はない」って
バッサリしたんだけどね。笑

たしかにこれは無様だわ。
ただの迷惑だわ。


どうだろなぁ。
言ってくれた時期は正直、もはや手遅れだった。
かといってあなたと出逢う前なぁ。
あの頃、たしかにほどよい相手がいたといえばいたけど
あの頃の私にそんな余裕も発想もなかったな。

もし、あの頃の私があの人と付き合っていたら
あの日あの時の感動はあったんだろうか。
彼氏がいる状態であっても、
あなたと出逢った時の衝撃は味わえただろうか。

そうであってほしい気もするし、
そうでないほうがいいような気もする。

うん、でもやっぱり、そうじゃなくてよかったな。

少なくともあの瞬間は、誰に負い目を感じることもなく、
ただただ素晴らしい時間だった。
私には彼氏がおらず、あなたにも彼女はおらず、
お互いのことをほぼ何も知らず、
恋愛のこともろくに知らず、
まっさらな「はじめまして」ゆえの感動であった。
あれは何物にも代えがたい。

もし、そうではなくて。
あの時点で私は彼氏持ちで、あなたと出逢っても特に深い感慨はなくて。
あなたも普通にお似合いの彼女と付き合って。
わたしたちはただの知り合いとして学生時代を過ごして。卒業して。
しばらく経って、同窓会とかがあって、爽やかに再会して。
たとえばそのとき、私もあなたも恋人と別れていて。
なんか良い雰囲気になって付き合っちゃうような。
そんな時空がどこかにあるならそれは素敵だ。

でもな。

うん。

たとえ正解でなかったとしても、
やっぱり私は、あなたが最初でよかった。

「結婚するなら二番目に好きな人がいい」っていう古い格言、
最近すごく意味が分かるよ。
「まーこのくらいでいっか」くらいの気分の方が、
長く一緒にいるにはお互いに楽なのかもね。
穏やかでいいのかもしれない。
続けてれば、感動する一瞬もあるのかもしれないしね。


ただなぁ。2番目すらもう私の心の席は埋まってるからなぁ。笑

多分これから出逢う人、どれだけ頑張ってもらっても、
どんな奇跡があっても、せいぜい4番目にしかならない。
TOP3はもう動かせないもん。

言わなきゃいいよね。ここのことも含めて。
つまり私がムシウタを好きなことを含めて。
私が好きなタイプを端的に言うと、ムシウタが好きなタイプってことも。
としをとると秘密が増えていくね。


最近、それもいいかと思えてきたんだ。
何一つ諦めずにあがいて掴んできた人生だからね。
私がたった一つだけ諦めるものは、
何より大切にしてきた夢っていうのも、ドラマチックかもしれない。

私は、私の好きな人に、好きだと言ってもらうのが夢だ。
私がいてもいい居場所がほしい。

良い線までは行けた?しね。満たされた部分もあるしね。
『唯一諦める』というのも特別感があっていいかもしれない。

そして次世代に託すのだ。
こういうタイプの夢ならいいでしょう。
できれば女の子がいいな。
「あなたはあなたの好きな人に愛される女に育ちなさい」ってね。

これもカッコいいんじゃないかな、と最近、思うわけですよ。 ・w・
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